イベント

ISEは、第34回2025ノーリフトケア コーディネーター 養成講座 アドバンスin神戸での機器体験用にRight4Care(ライトフォーケア)を展示しました

ISEは、2025年11月21日(金)に開催された「第34回2025ノーリフトケア コーディネーター 養成講座 アドバンスin神戸」にRight4Care(ライトフォーケア)を展示し、参加者のみなさんに体験いただきました。

ノーリフトケア コーディネーター 養成講座は、一般社団法人日本ノーリフト協会が開催するノーリフトケアコーディネーター(NLCCDNLCCD)を養成するための全4日間の講座です。コーディネートに必要な課題解決手法やプレゼンテーションなどを通して、人を巻き込み、労働安全衛生とケアをマネジメントする力をつけることを目的としています。
(外部サイトに移動します)第34回2025ノーリフトケア コーディネーター 養成講座 アドバンスin神戸

第34回2025ノーリフトケア コーディネーター 養成講座 アドバンスin神戸でRight4Care(ライトフォーケア)を体験いただきました
Right4Care(ライトフォーケア)の機器体験の様子 ※機材協力 アルケア株式会社 腰部保護サポーター「サクロ・ビバナス」

Right4Care(ライトフォーケア)とは:

腰痛予防の保護ベルトなどの装着状況を、スマホでリアルタイムに確認できます。

特長1:器具を「適切に」装着するためのサポート

作業者が装着ミスを防止できるよう、装着状態をアプリ組込みAIでアシストします。
装着者の手間を減らしつつ、適切に装着することをサポートします

特長2:画像を残さないリアルタイム判定でプライバシーにも配慮

  • 適切な装着位置をリアルタイム表示します。
  • 表示デバイスに画像として残りません。

→肌着の上に装着するタイプでも安心して利用可能

特長3:装着チェックの習慣化を後押し

「器具はあるけど着けない・着け方が雑」状態を常態化させません。
→サポート器具の提供価値を安定的、持続的に受けられます

特長4:さまざまな器具と連携可能

腰に限らない各種フィットネス器具の装着支援を後付けで付与できます。
→既存の装着型サポート機器との共存や段階的導入にもスムーズに適応

ノーリフト、ノーリフトケアは一般社団法人日本ノーリフト協会の登録商標です。
ライトフォーケア/Right4Care/R4Cは株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

パソコン甲子園2025に協賛企業として参加しました

ISEは、パソコン甲子園の「情報化社会を支える人材のすそ野を広げる」という目的に賛同し、2023年、2024年に引き続き協賛いたしました。

パソコン甲子園とは高校生と高等専門学校生がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合うICT分野の全国大会です。

会場の会津大学
交流会ではISE代表取締役社長の黒田がスピーチしました。黒田はモバイル部門予選の審査員を務めました。
交流会の会場でISEを紹介しました。
2日目は講義棟1階の展示コーナーでISEを紹介しました。

開催日:2025年11月8日、9日
開催場所:会津大学(福島県会津若松市)

関連リンク(外部サイトに移動します):

パソコン甲子園2025ウェブサイトに移動します
パソコン甲子園2025のウェブサイト

メディカルクリエーションふくしま2025に会津大学と共同出展しました

ISEはメディカルクリエーションふくしま2025に会津大学と共同出展しました
会津大学と共同出展したブース

ISEは、メディカルクリエーションふくしま2025に会津大学と共同出展しました。
ブースでは、会津大学と共同研究している「入浴中の溺水リスクを低減する技術 Right4AIZU(ライトフォーあいず)」のほか、「器具装着アドバイザー Right4Care(ライトフォーケア)」、注意誘引システムを紹介しました。

Right4AIZU(ライトフォーあいず)のデモ
Right4AIZU(ライトフォーあいず)のデモ
注意誘因システムのデモ
注意誘引システムのデモ
Right4Care(ライトフォーケア)のデモ
Right4Care(ライトフォーケア)のデモ 
機材協力 アルケア株式会社 腰部保護サポーター「サクロ・ビバナス」(画面下段中央)
NKE株式会社 超小型アシストスーツ Airsapo(エアサポ)(画面下段右)

開催日:2025年10月29日、30日

開催場所:ビッグパレットふくしま(福島県郡山市)

主催:福島県、一般財団法人ふくしま医療機器産業推進機構

参加者数:2日間合計で4,369名

関連ページ:

ifLink EXPO 2025に出展しました

ISEは、2025年10月28日(火)にイノベーションセンター netone valley(東京都品川区)で開催されたifLink EXPO 2025に、エッセンシャルワーカーの課題を考える部のメンバーとして参加しました。共創マルシェでは、ISEの独自技術でスマート農業現場での課題に取り組む事例を紹介しました。

ifLink EXPO 2025に、エッセンシャルワーカーの課題を考える部のメンバーとして参加しました

ifLink EXPOは、共創から生まれる新たなビジネスチャンスを誘発します。「事業・技術・人財」の共創や、新しい市場価値を生み出すビジネス創出ストーリーから1社ではできない創り手と使い手のカタチを理解する、次に繋がるイベントです。
共創が生み出す、新しいビジネスのカタチ 10月28日(火)『ifLinkEXPO 2025』の開催決定

関連記事:

ISEはSafe Care for all ノーリフトケア®2025 国際シンポジウムに協賛企業として参加しました

ISEは、2025年10月3日(金)、4日(土)に、神戸国際会議場で開催される「Safe Care for all ノーリフトケア®2025 国際シンポジウム」に協賛企業(シルバー)として参加し、自社技術を展示しました。
会場では、Right4Care(ライトフォーケア)器具装着アドバイザーのデモと、会津大学との共同研究「Right4AIZU(ライトフォーあいず) 入浴中の溺水リスク低減技術」を紹介しました。

ノーリフトケア2025国際シンポジウムのプログラムとISEの広告ページ
会場:神戸国際会議場
器具装着アドバイザー「Right4Care(ライトフォーケア)」のデモ 機材協力 アルケア株式会社 腰部保護サポーター「サクロ・ビバナス」
器具装着アドバイザー「Right4Care(ライトフォーケア)」のデモ 機材協力 NKE株式会社 超小型アシストスーツ Airsapo(エアサポ)
デモの様子:カメラ映像に装着位置のめやすが表示される

ノーリフトケア国際シンポジウムは、各国からシンポジスト・講演者を招き、医療・介護における労働安全衛生マネジメントについて学び合う場です。日本ノーリフト協会が主催しています。
(外部サイトに移動します)Safe Care for all ノーリフトケア®2025 国際シンポジウム

ノーリフト、ノーリフトケアは一般社団法人日本ノーリフト協会の登録商標です。
ライトフォーケア/Right4Care/R4C、ライトフォーあいず/Right4AIZU/R4AIは株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

ISEはDOICメタバースツアーイベントで会津大学との共同研究について発表します

ISEは、2025年8月26日にDOICメタバースで開催されるツアーイベントで会津大学との共同研究について発表します。発表内容は、「心地良さを生体データで推定し、高齢者の入浴に安心を」です。

  • DOICウェブサイトでご案内いただきましたタイトル「“もしも”の予兆をAIが検知。次世代の浴室モニタリング技術『インテリジェントバスタブ』」から変更して発表いたします。

ISEは2020年から会津大学と共同研究を進めています。
会津大学との共同研究については「会津大学との共同研究」をごらんください。

DOICとは
DOIC(Digital Open Innovation Campus)は、2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の関連イベントである「TEAM EXPO 2025」プログラムの共創チャレンジのひとつです。大阪・関西万博を通じて、産学官のオープンイノベーション創出を目指すグローバルエコシステム構築事業です。

会津大学との共同研究で実現したい未来

ISEは会津大学との共同研究成果を入浴者が入浴を楽しんでいる状態からの逸脱察知に発展させ、入浴中の事故リスクを抑制する技術として提案します。この技術を社会実装するための共創パートナーを募集中です。

ISEの独自技術については、「保有技術 行動変容を促す情報提供技術 worktransform®」をごらんください。

DOICメタバースツアーイベントについては、こちらをごらんください(外部サイトに移動します)。
8/26 16:00開催【超高齢社会の課題を解決する新技術】異分野の知見と出会うデジタルヘルス最前線 〜DOICメタバースツアーイベント〜

ISEはDOICメタバースツアーイベントで慶應義塾大学との共同研究について発表しました

ISEは、2025年5月19日にDOICメタバースで開催されたツアーイベントで発表しました。発表内容は、「感触でモノを知る触知技術が作業者のワザの担い手になる」です。ISEは2018年から慶應義塾大学ハプティクス研究センターと共同研究を進めています。

慶應義塾大学との共同研究については「慶應義塾大学との共同研究」をごらんください。

DOICとは
DOIC(Digital Open Innovation Campus)は、2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の関連イベントである「TEAM EXPO 2025」プログラムの共創チャレンジのひとつです。大阪・関西万博を通じて、産学官のオープンイノベーション創出を目指すグローバルエコシステム構築事業です。

慶應義塾大学との共同研究で実現したい未来

ISEは主としてエッセンシャルワーカーを対象とした作業支援ソリューションサービスの事業化を目指して保有特許技術群のポートフォリオを構築しています。
リアルハプティクス技術が感触の可視化と瞬時の適応動作を、ISE独自技術が対応の選択と報知をそれぞれ担当し、作業者と協調することで作業全体の有効性と信用性の確保を現場にもたらします。

ISEの独自技術については、「保有技術 行動変容を促す情報提供技術 worktransform®」をごらんください。

ISEは全国知識製造業会議2025に出展しました

ISEは、2025年4月18日に東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された全国知識製造業会議2025に出展しました。展示ブースでは、従来のルールベースの異常検知と、ISEの「逸脱抑制・気づき促進」の考え方を対比するデモを紹介しました。

全国知識製造業会議とは、全国の中堅・中小企業と、最先端の技術をもつベンチャーの交流や連携を通して新たなバリューチェーンを構築することを目的としたイベントです。株式会社リバネスが主催、株式会社みずほ銀行が共催しています。

展示ブース
ショートピッチ

Right4ソリューションサービスで実現したい未来

現場では「昨日できたことは今日も同じようにできる」ことが求められる一方、機械化・自動化が難しい環境では人の判断や対応力が不可欠です。レジリエンス工学の発想で現場の安定・正常・成功体験を維持し、持続可能にします。適切な情報伝達で人の行動を最適化し、複雑な課題を解決することで、「今まで通り」を支えます。

関連ページ:Right4ソリューションサービスご紹介ページ

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2025年1月14日

開催場所:中国 上海

テーマ:「体のトリセツ」第35回 福岡で発見!健康に役立つ最新情報

講演:公益財団法人福岡県中小企業振興センター上海事務所、福岡バイオコミュニティ推進会議、ベストアメニティ、健翔、イケヒコ・コーポレーション

「体のトリセツ」第35回 福岡で発見!健康に役立つ最新情報

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2024年12月23日

開催場所:中国 上海

テーマ:「体のトリセツ」特別版 冬令進補 ~せっかく中国にいるなら本場で中医を知ってみよう~

講演:藤和クリニック、津村(中国)有限公司 (ツムラ)、浙江古越龍山紹興酒股份有限公司東京事務所

「体のトリセツ」特別版 冬令進補 ~せっかく中国にいるなら本場で中医を知ってみよう~

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2024年12月11日

開催場所:中国 上海

テーマ:「体のトリセツ」第34回 介護現場に潜む危険性 ~「ヒヤリハット」は無くせるか?~

講演:三贵康复器材销售(上海)有限公司(ミキ)、山月优丽奇(苏州)空间装饰有限公司(サンゲツ)、上海垦森凯养老院有限公司(研精会)、DENBA健康科技体验(上海)中心

「体のトリセツ」第34回 介護現場に潜む危険性 ~「ヒヤリハット」は無くせるか?~

在瀋陽日本国総領事館在大連領事事務所主催「医療・健康・介護・福祉」講演会に企画協力で参加しました

開催日:2025年3月11日

開催場所:中国 大連

テーマ:「体のトリセツ in 大連」 自分の体を自分で管理 食事・健康指数

講演:養楽多(中国)投資有限公司大連分公司(ヤクルト)、 欧姆龍(大連)有限公司(オムロン)

体のトリセツ in 大連 「自分の体を自分で管理 食事・健康指数」

関連リンク(外部サイトに移動します)
在瀋陽日本国総領事館在大連領事事務所のウェブサイト「当事務所によるシリーズ講座『体のトリセツin大連』の開催

第7回日本助産診断実践学会 学術集会に協賛しました

ISEは、第7回日本助産診断実践学会学術集会に協賛し、学会誌・学術集会抄録集にRight4ANSHIN(ライトフォーあんしん)の広告を掲載いたしました。

第7回日本助産診断実践学会誌(ISEが協賛しました)
学会誌・学術集会抄録集の表紙とISE広告ページ

開催日:2025年3月8日

開催地:東京科学大学 歯学部特別講堂

関連サイト(外部サイトに移動します):

Right4ANSHIN/R4R/ライトフォーあんしんは、株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

第46回日本手術医学会総会に協賛しました。

ISEは、第46回日本手術医学会総会に協賛し、総会プログラム・抄録集にRight4ANZEN(ライトフォーあんぜん)の広告を掲載いたしました。

第46回日本手術医学会総会プログラム・抄録集
総会プログラム・抄録集の表紙とISE広告ページ

開催日:2024年12月20日・21日

開催地:グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)

関連サイト(外部サイトに移動します):

Right4ANZEN/R4A/ライトフォーあんぜんは、株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2024年11月20日

開催場所:中国 上海

テーマ:「体のトリセツ」第33回 世界COPDデー記念 肺の怖い病気-COPDについて学ぶ

講演:帝人医療機器(上海)有限公司、嘉会国際医院

「体のトリセツ」第33回 世界COPDデー記念 肺の怖い病気-COPDについて学ぶ

西武信用金庫主催の第24回 ビジネスフェアに出展しました

ISEは西武信用金庫主催のビジネスマッチングイベント「第24回 ビジネスフェア」に出展しました。ISEのソリューションサービスであるRight4T(ライトフォータスク)、Right4W(ライトフォーワーク)を紹介しました。

ライトフォータスク/Right4T/R4T、ライトフォーワーク/Right4W/R4Wは株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

開催日:2024年11月12日

開催地:渋谷ヒカリエ

第24回ビジネスフェア(西武信用金庫)
第24回ビジネスフェア(西武信用金庫)

パソコン甲子園2024に協賛企業として参加し、情報システムエンジニアリング賞を選考しました

パソコン甲子園とは高校生と高等専門学校生がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合うICT分野の全国大会です。ISEは、パソコン甲子園の「情報化社会を支える人材のすそ野を広げる」という目的に賛同し、2023年に引き続き協賛いたしました。

モバイル部門本選でISEは「情報システムエンジニアリング賞」を選考しました。出場されたみなさんの斬新な発想に刺激をいただきました。

開催日:2024年11月2日、3日
開催場所:会津大学(福島県会津若松市)

交流会でのスピーチ。風船は大会で大事なアイテムでした。
ISEの展示ブース。会津大学との共同研究について展示しました。

会場の様子は、(外部サイトに移動します)パソコン甲子園 Xアカウントからご覧いただけます。

ISEの展示ブースをご紹介いただきました
パソコン甲子園2024のウェブサイト

在上海日本国総領事館主催「医療・健康・介護・福祉」講演会でコーディネーターを務めました

開催日:2024年10月25日

開催場所:中国 上海

テーマ:「体のトリセツ」第32回 お口の健康から全身の健康へ

講演:キユーピー、ライオン

「体のトリセツ」第32回 お口の健康から全身の健康へ

ifLink EXPOに出展しました

ifLink EXPOは、作り⼿と使い⼿が、安・迅・短で共創する「人が使いたくなるIoTサービス」の共創ストーリーを披露することで、新たなビジネスチャンスを相互に創発するための体感・体験・交流型のイベントです。ISEは、エッセンシャルワーカーの課題を考える部のメンバーとしてISEのソリューションサービス「Right4ANSHIN(ライトフォーあんしん)」を紹介しました。

ifLink EXPOの展示1
ifLink EXPOの展示2

開催日:2024年10月17日(木)

場所:イノベーションセンター netone valley(東京都品川区)

(外部サイトに移動します)ifLink EXPOガイドブック

CEATEC 2024の慶應義塾大学の展示ブースで、共同研究をご紹介いただきました

CEATEC 2024に出展されている慶應義塾大学ハプティクス研究センターのブースで、力触覚量の強度計測による包装食品の状態判定装置*1をご紹介いただきました。

*1 力触覚量の強度計測による包装食品の状態判定装置は、慶應義塾大学 ハプティクス研究センター、モーションリブ株式会社とISEの共同研究の成果です。

触覚量の強度計測による包装食品の状態判定装置の展示ポスター
触覚量の強度計測による包装食品の状態判定装置の展示

力触覚量の強度計測による包装食品の状態判定装置については、CEATECニュースに掲載されました。
(外部サイトに移動します)
「慶應義塾大学ハプティクス研究センター、【ロボットが臨機応変に動作する!】をテーマに 「自動研磨ロボット」と「包装製品の非破壊状態判定システム」をCEATECでデモ展示」

CEATEC2024について

CEATEC2024は、10月15日から10月18日まで、千葉県の幕張メッセで開催されました。

イベントサイト(外部サイトに移動します) 

メディカルクリエーションふくしま2024に会津大学と共同出展しました

ISEは、メディカルクリエーションふくしま2024に会津大学と共同出展しました。
ブースでは、会津大学と共同研究している「体調悪化を察知すると水栓を抜き安全確保する仕組み Right4AIZU(ライトフォーあいず)」のほか、「分断を解消し、情報過多を抑制する Right4ANSHIN(ライトフォーあんしん)」、「姿勢改善アドバイザー Right4U(ライトフォーユー)」を紹介しました。

メディカルクリエーションふくしま2024 展示
TECHてっくストリート(特設ブース)での展示
メディカルクリエーションふくしま2024 展示
TECHてっくストリート(特設ブース)での展示
メディカルクリエーションふくしま2024 展示(ブース)
展示ブースの様子
メディカルクリエーションふくしま2024 展示(ブース)
展示ブースの様子
メディカルクリエーションふくしま2024 MCF大賞一次審査通過しました
メディカルクリエーションふくしま大賞のファイナリストに選ばれました

開催日:2024年9月27日、28日

開催場所:ビッグパレットふくしま(福島県郡山市)

来場者数:2日間合計で4,139名

主催:メディカルクリエーションふくしま実行委員会
福島県、郡山市、ふくしま医療機器開発支援センター、福島県医療福祉機器産業協議会、福島県医療機器販売業協会、一般社団法人福島県臨床工学技士会、一般社団法人福島県理学療法士会、一般社団法人福島県作業療法士会、公立大学法人福島県立医科大学、日本大学工学部、公益財団法人福島県産業振興センター、公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構、福島民報社(事務局/ふくしま医療機器開発支援センター)

第28回日本薬剤疫学会学術総会に協賛しました。

ISEは、第28回日本薬剤疫学会学術総会に協賛いたしました。

第28回日本薬剤疫学会学術総会の抄録集
抄録集の表紙とISE広告ページ

開催日:2023年11月16日~18日

開催地:京都大学 百周年時計台記念館

第39回日本分娩研究会に協賛しました

ISEは、第39回日本分娩研究会に協賛いたしました。

第39回日本分娩研究会のプログラムとISEの広告ページ
プログラム・抄録集の表紙とISEの広告ページ

開催日:2023年10月12日
※オンデマンド配信は2023年10月26日から11月27日まで

開催地:大阪大学コンベンションセンター

西武信用金庫主催の第23回 ビジネスフェアに出展しました

ISEは、西武信用金庫主催のビジネスマッチングイベント「第23回 ビジネスフェア」に出展し、Right4T(ライトフォータスク)を紹介しました。

ライトフォータスク/Right4T/R4Tは株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

開催日:2023年11月14日

開催地:渋谷ヒカリエ

ifLink商品showcaseに出展しました

ifLink商品showcaseは、組み合わせで使えるIoT部品や人が使いたくなるIoTサービスをテーマに、商品や商品の芽、試作品を集めた展示会です。ISEは、介護テクノロジー導入をサポートするIoT技術「Right4ANSHIN(ライトフォーあんしん)」を紹介しました。

ifLinkオープンコミュニティでの交流でもご紹介しています。

開催日:2023年11月10日(金)

場所:スマートコミュニティセンター(ラゾーナ川崎東芝ビル)3階共創センター Creative Circuit

WEB展示会場(note)は11月30日までこちらでご覧いただけます。
(外部サイトに移動します)ifLink商品showcase WEB展示会場

パソコン甲子園2023に協賛企業として参加しました

パソコン甲子園は、高校生と高等専門学校生がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合い、その経験を通して知識と技術を高めるICT分野の全国大会です。
ISEは、モバイル部門本選で「情報システムエンジニアリング賞」を選考しました。

会場の様子は、(外部サイトに移動します)パソコン甲子園 Xアカウントからご覧いただけます。

パソコン甲子園2023 ウェブサイトへのリンク

メディカルクリエーションふくしま2023に会津大学と共同出展しました

ISEは、メディカルクリエーションふくしま2023に会津大学と共同出展しました。
ブースでは、会津大学と共同研究している健康管理と異常検知機能付きのスマート浴槽システムの構築のほか、介護テクノロジー導入をサポートするソリューションサービス「Right4ANSHIN(ライトフォーあんしん)」やシンプルな操作で気持ちや意思を離れている人に伝達するツールを紹介しました。

Right4ANSHIN/R4R/ライトフォーあんしんは、株式会社情報システムエンジニアリングの登録商標です。

開催日:2023年11月1日、2日

開催場所:ビッグパレットふくしま(福島県郡山市)

来場者数:2日間合計で3,527名

主催:メディカルクリエーションふくしま実行委員会
構成団体:福島県、郡山市、ふくしま医療機器開発支援センター、福島県医療福祉機器産業協議会、福島県医療機器販売業協会、一般社団法人 福島県臨床工学技士会、一般社団法人 福島県理学療法士会、公立大学法人 福島県立医科大学、日本大学工学部、株式会社 東邦銀行、公益財団法人 福島県産業振興センター、公益財団法人 郡山地域テクノポリス推進機構(以上予定)


(外部サイトに移動します)第19回医療機器設計・製造展示会 メディカルクリエーションふくしま2023

「京MED(キョウメド)」大交流会に参加しました

開催日:2023年3月2日

場所:リーガロイヤルホテル京都

病院・介護施設への設備導入、医療・介護用機器への参入を目指す京都企業が集う交流会に参加しました。展示コーナーでは、ISEの独自技術であるworktransformについて説明しました。

京MED大交流会のチラシ
大交流会の内容
京MED大交流会でのブース
展示コーナーの様子

外部サイトに移動します:公益財団法人 京都産業21『京MED(医療・介護向け異業種連携チーム)』