2026.6.22 第3回:中身のラベル(前編):安全・法令・仕様を仕分ける
2026.6.16 tcworld magazineにISEが執筆した記事が掲載されました(第3回)

情報をつかっていただく
独自技術worktransform®を用いて現場でのコミュニケーションを円滑にするソリューションを提供します。
ISEは、iiRDS設立メンバーにおける日本からの唯一の参加者として、iiRDSの活動を推進しています。
日本におけるiiRDSの活用ソリューションを独自に提供しています。
日本語校正の、精度向上や時間短縮を実現するなら
30ページ、226ページ、930ページの日本語校正作業はどの程度の効果を得られたのか? 検証結果の確認はこちらへ

テクニカルコミュニケーションの欧州最大級の国際団体(tekom)が運営する公式メディア「tcworld magazine」にて、全3回の連載寄稿がスタートしました。

本連載では、ドキュメント資産を「AI対応」へと引き上げためにも有効な国際標準規格IEC PAS 63485(iiRDS) について、公式ガイドラインをベースに実践的なノウハウを紐解いていきます。

Just Right! 辞書管理の効率を最大化する運用術をご紹介します。

「差分修正」の効果を最大限に活用した業務効率向上と品質向上の実現アプローチ
必要とする時に、適切な情報を提供できることが、顧客の利用体験向上に欠かせない要素。RoboHelpは情報の一貫性を担保しながらデジタル化を実現します。

校正指摘情報を直接アプリに取込み、日本語校正作業を効率的に進めるJust Right! 連携プラグイン




